医療法人社団 悠健ドクターアンディーズクリニック

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保険診療=標準治療の限界

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症例1 卵巣ガン

余命は3ヶ月しかないと宣告されたステージ4の患者様です。
がんのエッセンシャル統合医療のヨウ素、NKT免疫療法、補助療法の後、がん患者様用食事療法でフォローアップしております。
当院での治療開始後18ヶ月を経過して、現在普通に仕事をし、生活をしています。

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治療前1回目のリキッドバイオプシーCTC検査ではType1の無傷CTCがん細胞12個、転移に関係する集合したCluster CTCがん細胞が3個検出されました。
2か月後、Type1の無傷CTCがん細胞は3個に減少し、Cluster CTCがん細胞は検出されませんでした。つまりリキッドバイオプシー検査では、転移が止まっているということを示しています。血液循腫瘍細胞(CTC)の減少にも伴って、臨床の症状も改善されました。

当院は3か月に一度、患者様とコミュニケーションを取っていますが、1年8ヶ月後の現在も元気な報告を頂きました。

症例2 子宮頸がん

肺転移のステージ4の患者様です。がんのエッセンシャル統合医療のヨウ素、補助療法の後、がん患者様用食事療法でフォローアップしております。
当院での治療開始後6ヶ月を経過して、現在普通に仕事をし、生活をしています。
食事療法で体は酸性からアルカリ性に変化。食事療法で体重は2キロ減でした。

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がんのエッセンシャル統合医療治療10日後、転移中のType2CTCがん細胞がほぼ検出されていません。
治療前にきわめて悪性度の高いこのType2アメーバー状CTCがん細胞が11個、凝集したCluster CTCがん細胞は5個検出されましたが、治療10日後Type2CTCがん細胞は検出されませんでした。更に12月23日の検査では、更にCTCがん細胞の数値は1まで減少しました。
つまり、転移が止まったことをリキッドバイオプシーCTC検査で示しています。
6ヶ月後の現在も元気な報告を頂きました。

症例3 悪性リンパ腫

肺転移のステージ4の患者様です。がんのエッセンシャル統合医療のヨウ素、補助療法の後、がん患者様用食事療法でフォローアップしております。
当院での治療開始後10ヶ月を経過して、現在普通に仕事をし、生活をしています。
体重も10キロ増えました。

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がんのエッセンシャル統合医療治療 2週後、検出されたPD-L1表現する巨核細胞は検出されていません。治療前リキッドバイオプシーCTC検査で検出されていた、Cytokeratin陰性・陽性巨核細胞は、治療約20日後、細胞数が0個になり、転移が止まりました。それに伴い、臨床症状も無くなりました。

9ヶ月後の現在も元気な報告を頂きました。リキッドバイオプシーによるCTC検査から、当院が行うステージ4がん患者様に対するがんのエッセンシャル統合治療の有効性を示しています。

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Q & A

Q.「Dr. Andy’s Iodine LF ヨウ素」療法は、内服量を多くすれば早く治りますか?
A. 患者様のがんの進行・転移次第により薬の内服量は決まってきます。

Q.「Dr. Andy’s Iodine LF ヨウ素」療法の効果が現れるのは、平均でどのくらいでしょうか?
A. 約2週間です。

Q.「Dr. Andy’s Iodine LF ヨウ素」療法が特に強いがん、あるいは弱いがんはありますか?
A. CTCリキッドバイオプシー検査により、Type1、Type2またはMetastableのCTCプロファイルによって変わってきます。

Q.「Dr. Andy’s Iodine LF ヨウ素」の味はどのようなものですか? 誰でも飲めますか?
A. ほとんど味は無く。誰でも飲めます。

Q.「Dr. Andy’s Iodine LF ヨウ素」療法は抗がん剤などの病院の治療との併用はできますか?
A. 併用できます。さらに、ヨウ素療法によって抗がん剤に起因する副作用を緩和することもあります。

Q.「Dr. Andy’s Iodine LF ヨウ素」療法は、一生続けるのですか?
A. ステージ4末期がんの患者様の中でも、症状は緩和されるため、一生続けている方はいません。

Q.「Dr. Andy’s Iodine LF ヨウ素」と他のさまざまな療法を組み合わせることが多いようですが、併用すると効果が出るのは、どのような場合ですか?
A. 患者様の症状によって、完全カスタマイズした療法で治療します。エッセンシャル統合医療の内容は、表を参考してください。

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Q.抗がん剤などの病院の治療と、サプリメントとの併用はできますか?
A. 主治医の先生と相談して判断しましょう。

Q.「Dr. Andy’s Iodine LF ヨウ素」療法は、出来ない場合もあるんですか?
A. 診断時に判断します。

Q.「Dr. Andy’s Iodine LF ヨウ素」の施術時間はどれくらいですか?
A. 約2時間です。具体的には、ヨウ素の点滴は約1時間程度で、統合医療の内容で時間が変わってきます。

Q.「Dr. Andy’s Iodine LF ヨウ素」療法中に痛みはありますか?
A. 点滴にほとんど痛みはありませんので、ご安心ください。

Q.「Dr. Andy’s Iodine LF ヨウ素」療法の点滴と経口摂取では、効果に大きな違いはありますか?
A. 点滴と経口摂取を組み合わせることで効果が発揮されます。

Q.「Dr. Andy’s Iodine LF ヨウ素」療法は最短何日で終了することはできますか?
A. 最短11日で終了します。

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クリニックの紹介

医療法人社団 悠健ドクターアンディーズクリニックは、がん治療の専門クリニックです。平成元年開設以来、32年間、東京六本木にて、地域・国際医療を貢献して参りました。
ドクターアンディーズクリニックは、がんのエッセンシャル統合医療を提唱しています。
リキッドバイオプシーという血液中を循環しているがん細胞(CTC)を検査出来るクリニックです。PET、CT、MRIなどでは、3㎜以上の大きさになるまで発見できませんが、リキッドバイオプシーは直径1㎜以下でも発見が可能です。

一方、Dr. Andy’s Iodine LF ヨウ素(院内調剤)治療は、がんと再発・転移の原因となる抗がん剤や放射線への抵抗性を有しているがん幹細胞に効くことで注目されています。治療効果・がん細胞の動態等をリキッドバイオプシーでリアルタイムに測定できるクリニックです。 ヨウ素療法と共に、がん免疫細胞療法、がん遺伝子療法、大量自家血オゾン療法、高濃度ビタミンC療法、キレーション療法、腸内フローラ療法、ヨモギと笹療法、がん患者食事療法等の集学的な療法を用いて、がんの住みにくい環境を創ります。がん幹細胞を標的とした治療法を確立することで再発、転移のリスクの少ないがん治療へとつながることが期待される。

また、厚生労働省が認定した特定認定再生医療等委員会によって、安全性、有効性等について審査を受け、再生医療等安全性確保法第二種「脂肪由来間葉系幹細胞による慢性疼痛治療」、再生医療等安全性確保法第三種「がん免疫細胞療法:NK細胞療法, αβT細胞療法、樹状細胞(DC)ワクチン療法、NKT細胞標的療法」の再生医療等提供計画を提出、受理され、登録した公的医療機関でもあります。

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略歴

profile

常に患者ひとりひとりと真剣に向き合い、再生医療、がんの早期発見・予防・治療など、苦痛のない、よりよい治療の提供をしている。
近年では“がんが住みにくい体づくり”を目指す「エッセンシャル統合医療」と、医学界から注目され研究が進められている「リキッドバイオプシー(特殊CTC検査)」 「がんの微小環境(niche)」の第一人者として、世界中の医師たちから耳目を集めている。
また、70ケ国にわたる人道的な奉仕活動にて国際ロータリーの最高栄誉賞「超我の奉仕賞」受賞。国際貢献活動家として、東久邇宮記念賞も受賞した。

【現所属学会・資格等】
日本再生医療学会認定医試験合格
日本美容外科学会専門医試験合格
再生医療等安全性確保法 第2種「脂肪由来間葉系幹細胞治療」資格所持
再生医療等安全性確保法 第3種「がん免疫細胞療法」資格所持

日本再生医療学会正会員
日本ヨウ素学会会員
日本がん転移学会会員
日本抗加齢医学会会員
国際抗老化再生医療学会会員
国際遺伝子免疫薬学会会員
日本臍帯・プラセンター研究会会員
日本癌循環器学会会員
ヒトと伴侶動物の比較医学研究会正会員
日本アフェレシス学会会員
日本先制臨床医学会会員
日本運動器移植・再生医療研究会会員
JAPSAM PRP幹細胞研究会会員
日本オーソモレキュラー医学会会員
日本整形外科学会会員
日本美容外科学会正会員
日本形成外科学会会員
フランス・メソセラピー・ソサエティ正会員

常に患者ひとりひとりと真剣に向き合い、再生医療、がんの早期発見・予防・治療など、苦痛のない、よりよい治療の提供をしている。

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