もう一回教えて!Dr. Andy's Iodine LF ヨウ素は何ですか? | 医療法人社団 悠健 ドクターアンディーズクリニック | 超早期がん・がん検査・予防・治療

Dr. Andy

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もう一回教えて!Dr. Andy's Iodine LF ヨウ素は何ですか?

令和元年5月1日から、コロイトヨードは、新たにDr. Andyが院内で調剤する「Dr. Andy’s Iodine LF ヨウ素」に代わりました。当院のDr. Andy’s Iodine LF ヨウ素療法については、さらなる治療効率を独自に追求するため、当院オリジナルの処方により「Dr. Andy’s Iodine LF ヨウ素」を院内で調剤して患者様の治療に供することとしました。また、点滴に用いる製剤に関しては、必ず事前にエンドトキシンの検査を実施しております。

Dr. Andy’s Iodine LF ヨウ素とは?

ヨードは原子番号53の原素で、人体に不可欠な15種類の極微量元素の一つです。通常は海藻、海産動物、海水に含まれていますが、日本では地下鹹水に集中的に存在します。有機ヨードはヨードと水素を結合させたもので、毒性、蓄積性、耐性がありません。
大正12年には肺結核症、脳神経衰弱症、胃腸カタル症、貧血症等の効能薬品として内務省から製造が許可されました。余談ですが、有機ヨードは精力がつく強壮剤として富裕層が秘かに服用したそうですが、当時の価格は50gが20円で大学卒初任給の約2倍だったため、一般の人には手が届きませんでした。戦後も放射線被爆の治療薬、更に胃腸病、心臓病、腎臓病、神経痛などの治療や強壮剤として使われました。
人体の組織は約60兆個の細胞が集まって出来ていますが、細胞のエネルギー (生命力) になるものはミネラルと金属原素です。コロイド化学とはこれらの物質を微粒子にし、生物細胞が利用できる大きさに変換する化学のことです。

Dr. Andy’s Iodine LF ヨウ素は『ヨードを水素と結合させることで有機化させ、コロイド状で水溶液の中に存在し、経口で体内に取り込めるヨードとして成功した』ものです。Dr. Andy’s Iodine LF ヨウ素は人間の発達・成長を促進させる甲状腺ホルモンを生成する主原料です。甲状腺ホルモンは甲状腺から分泌され、タンパク質を介して、全身の細胞に作用して、細胞の代謝率を上昇させます。Dr. Andy’s Iodine LF ヨウ素が甲状腺ホルモンを刺激し、新陳代謝が活発になると、多くのタンパク質が生成されます。そのタンパク質はDr. Andy’s Iodine LF ヨウ素を含んでいます。Dr. Andy’s Iodine LF ヨウ素は癌細胞などの悪性細胞、ウイルス、細菌、有害物質などの異常細胞にのみ吸収され、細胞を破壊します。また、弱っている正常細胞は活性化されます。病気に冒された細胞や死んだ細胞やウイルスは、電磁気の力によってDr. Andy’s Iodine LF ヨウ素に引き寄せられます。ウイルスや癌細胞が取り込む主成分はタンパク質であることから、優先的に甲状腺ホルモンなどタンパク質に包まれたDr. Andy’s Iodine LF ヨウ素が細胞組織に直接作用します。タンパク質に包まれたミセルDr. Andy’s Iodine LF ヨウ素 (Dr. Andy’s Iodine LF ヨウ素+血中タンパク質) はウイルスや癌細胞に取り込まれると、細胞膜の核に被爆現象を起こすと考えられています。

Dr. Andy’s Iodine LF ヨウ素は衰退した細胞、細菌、有害物質、活性酸素などを吸着しながら血管内を移動し、これらを体外に排出します。Dr. Andy’s Iodine LF ヨウ素は体内で生成される物質ではなく、経口摂取となり、甲状腺ホルモンとしての役目を果たすと、塩となり尿に混じって排出されます。

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